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ピッチサイドに置ける保冷ボトル

冷たい水は武器になる

シールドボトルとは

熱中症対策ツール

 

「シールド」はスポーツする人たちを熱中症や脱水症から守るために開発された新しいツールです。

ボトルをカバーの底から入れるため、逆さにしてもボトルが抜けにくい構造(意匠登録済)。

ステンレスボトルとは違い、軽く柔らかい素材を使用しているため、​怪我しにくい利点があります。

15℃以下で180分

 

日本体育協会は5〜15℃に冷やした水で水分補給することを推奨しています。

 

​180分間、水を冷たくキープできるシールドは高校サッカー(80〜90分)や高校野球(約2時間)の試合や練習に最適な給水ツールです。

​冷たい水は熱中症から身を守るだけでなく、競技中の体力の維持・回復の手助けをしてくれます。

保冷のノウハウ

ボトルをおおう保冷カバーは断熱材と「保冷用」と「直射日光の遮熱用」のアルミシートを多層にすることで従来品より優れた保冷性能を実現。

このことにより氷が長持ちし、​入れ替えの手間を省くだけでなく、氷代を節約することができ経済的です。

 
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