背番号入りボトルで

飲水タイムの共有防止

シールドボトルとは

大きな背番号入り

コロナ禍において、スクイズボトルを複数人で共有しないことは必須。

間違えて共有しないために、遠くからでも視認出来る「大きめの背番号入り」のデザインがお勧めです。

熱中症対策ツール

 

「シールド」はスポーツする人たちを熱中症や脱水症から守るために開発された新しいツールです。

ボトルをカバーの底から入れるため、逆さにしてもボトルが抜けにくい構造(意匠登録済)。

ステンレスボトルとは違い、軽く柔らかい素材を使用しているため、​怪我しにくい利点があります。

飲みやすさをキープ

 

真夏日、日本体育協会は5〜15℃の水で水分補給することを推奨しています。

 

​180分間、水を冷たくキープできるシールドは高校サッカー(80〜90分)や高校野球(約2時間)の試合や練習に最適な給水ツール。

​適度に冷たい水は飲みやすく、熱中症から身を守り、競技中の体力の維持・回復の手助けをしてくれます。

 

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